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2014年6月30日月曜日
【連載】前号への評 第4回 - 三村一貴『時字考』

【連載】前号への評 第4回 - 三村一貴『時字考』

 論説集発行委員会編集部です。いよいよ7月、編集部は第3号に向けて着々と準備を重ねていますが、みなさん夏を迎える心の準備はいかがでしょうか?  第4回は 三村一貴 (みむらかずき)君の『時字考』(じじこう)です。第2号に掲載された同君の『これをおもへば』・『これをおもふ...

2014年6月22日日曜日
【連載】前号への評 第3回 - 鷲見雄馬『繋愁録』

【連載】前号への評 第3回 - 鷲見雄馬『繋愁録』

 論説集発行委員会編集部です。梅雨明けが目前に迫っていますが、みなさんいかがお過ごしでしょうか。  第3回は 鷲見雄馬 (すみゆうま)の『繋愁録』(けいしゅうろく)です。一見変わった文章なだけに、徳宮三村両君の反応もまた目に浮かぶものがあります。この「前号への評」から元...

2014年6月15日日曜日
【連載】前号への評 第2回 - 渡来直生『現代仮名遣いの問題點』

【連載】前号への評 第2回 - 渡来直生『現代仮名遣いの問題點』

 どうも、論説集発行委員会編集部です。いよいよ夏至が近づいてきました。編集長のいるアムステルダムでは、朝5時ごろに日が昇り、夜10時ごろに日没を迎えています。  この新連載についてのご意見等は、ウェブサイト右下の“Have your say”、または本委員会 メールアドレ...

2014年6月7日土曜日
【連載】前号への評 第1回 - 宮田晃碩『学問的文脈について』

【連載】前号への評 第1回 - 宮田晃碩『学問的文脈について』

 こんにちは。論説集発行委員会編集部です。『 新論説集第2号 』には、『 創刊号 』に載せられた全自由投稿に対し、それぞれ2人ずつによる短評が掲載されました。今後その2つの評を、1週間ごとにアップしていきます。  この新連載についてのご意見等は、ウェブサイト右下の“Hav...

 
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